ff7リメイク予約/発売日/特典まとめサイト。

セブン、アマゾン、ツタヤ、ゲオ等各店舗の
予約特典や
限定版・PS4同梱版
アルティメットエディションなどもあればいいですね。

(現在調整中だぞ・・・っと。)


こっから先はまだ作りかけなので、
みんなのファイナルファンタジー。思い出を熱く語ってもらいます(´・ω・`)
 

ff7リメイク 予約 特典

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私が初めてファイナルファンタジーシリーズをプレイしたのは、
小学生の頃でした。

ちなみにプレイしたのは6です。
多感な時期に合った私には何よりも新鮮で、
あの独特なドット絵、現代の感覚で言えば
ちょっと古臭い音がする音楽、動作が決まっているけど
豊かなキャラクターの感情表現などに感動したのを覚えています。


あれから10年以上経った今、
いまだにスマートフォンにファイナルファンタジーのアプリを入れている訳ですが、

やはり本作(1~15のシリーズ)をやってるのと比べると、
断トツにシリーズもののが良いと思います。


ファイナルファンタジーというと、
片手間で暇なときにちょっとやるというより、
時間があるときにガッツリ取り組むというイメージがあるからです。


社会人になった今は、小学生のときほど時間はないけど、
ないなりに実は密かに目標があります。


それは、ファイナルファンタジーシリーズ
(1~15、タクティクスやクリスタルクロニクルも含む)
を全作クリアするということです。

現代では、過去の作品をダウンロードしてプレイすることができるので、
わざわざ据え置きのゲーム機を揃えなくて良いという点では
リメイク作品の登場はかなり画期的だと思います。


過去の作品そのままではなく、グラフィックが向上していたり、
追加要素などがあることも、消費者の我々からしてみれば
かなり魅力的なものです。


さらに私がよく利用するGooglePlayでは、
期間限定○%OFFなど、金銭面でも手を出しやすいのはなお良いと思います。


今現在、
6(未クリア途中)、
9(未クリア途中)、
クリスタルクロニクル(未クリア途中)、
1(クリア済)、
2(クリア済)、
3(クリア済)、
4(プレイ中)

と、順調に進めております。


未クリア途中のものはすべて学生時代にやっていたものなので、
社会人になった今に再度初めからプレイし直す予定でいます。

ちなみに1~4はすべてスマートフォンでの
リメイク版でのプレイによります。

最新の15は、まだまだダウンロード版の発売は遠いようですが、
マイペースにのんびりと進めていくうちに発売されることを願っています。

そしてファイナルファンタジーシリーズ全てを
オールクリアできる日を目指して、

ひと月の通信量の制限とにらめっこしながら、
今日も黙々とプレイしたいと思います。

ちょっと大げさですが、
ファイナルファンタジーに出会えて良かった、心からそう思います。

 

ff7リメイク 予約 セブン

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ファイナルファンタジーはXまでプレイした事があるのですが、
ストラー的には昔の方が私の好みです。

グラフィックが異常に綺麗になっているため
妙なリアル感がいまのファイナルファンタジーには出ているように思います。

個人的にはスーファミやプレステ時代の6や7ぐらいが
一番好きでかなりやり込んでいました。

特に6では色々なところに分岐があって登場人物も多くいて
やり込むのにも熱が入ったのを覚えています。

今のゲームでは昔のようにメーターが溜まって
攻撃というのは流行らないかも知れませんが、
あの時代のあの動きこそが
私にとってのファイナルファンタジーなので

是非是非当時の動きのまま映像だけ綺麗にしたリメイクをしてみたいです。


今後のリメイク希望の作品はファイナルファンタジーⅥ。

小学生のころはじめて遊んだFFシリーズで、
いちばんやりこんだシリーズでもあるんで。

その後、全シリーズとまではいかないものの
多くのファイナルファンタジー関連のゲームで遊んでますが、
今でもいちばん愛着があるのはⅥ。

当時、ハードがスーパーファミコンだったということもあり、
キャラクターはしゃべらないし表情の変化もほとんどないです。

だから、Ⅶ以降のシリーズに比べると
キャラクターの感情の変化がわかりにくいという欠点が。


ストーリーは面白いので、
これをキャラクターがCGで動くようなゲームにしたら、
また別の味わいがあってとてもおもしろいと思うんです。

スクエアエニックスさん、
Ⅶのリメイクもいいけれど、
ぜひⅥもよろしくお願いいたします。

ff7リメイク 予約 Amazon

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2016年11月29日にファイナルファンタジー15がついに発売。

ついにこの日を迎えたんです。待ちに待った念願の日!

ファイナルファンタジーシリーズとは
かなり長い付き合いだけど、ここまで待ちに待ったのは初めて。

最初はヴェルサスの名前で
13と零式と同時期に発売される予定だったのが発売されず。

かれこれ10年近くの月日が経ちました。

しばらくしてから15として発売されることになり、
プラチナムデモが配布された時には
いてもたってもいられずPS4を買いに行って、やり込みました。


(ジャッジメントディスクも
11時間くらいやり込んだ。)

あとはもう本編の到着を待つのみ!
本当に長かった。発売おめでとう!

開発の方々、関係各位本当にお疲れ様でした!ありがとう!

 

ff7リメイク 予約 ダウンロード

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ファイナルファンタジーシリーズの魅力といえば、
壮大な世界観と魅力的なキャラクター達。


それを表現してくれる天野喜孝さんのイラストの存在が大きいと思います。

先日、天野喜孝さんの絵の展示会に行ったんだけど、
その繊細さと想像力に圧倒されました。
画集で見るのとではやっぱり本物は違う。

主催者の話によると、
天野さんが頭の中で想像した世界を描いているから、
一度本当に頭の中を見てみたいと言っていた。

どこからあの想像力はくるものなのか、本当に不思議。

色使いとか構図とか人物の表情とか。
繊細な絵の描いていると思えば、
デフォルメされた可愛らしい絵も描いている。

同じ人が描いたとは思えないほどの
ギャップがあった。


展示会の絵はファイナルファンタジーだけではなかったけど、
やはり多くはファイナルファンタジーシリーズのもの。

ファンとしてはたまらない展示会だったな。

 

ff7リメイク 予約 ゲオ

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もうシリーズも30年近くになるファイナルファンタジーですが
一番好きな作品となるとやっぱり
ファイナルファンタジー7です。


この作品からプレステでの発売となり、
カセットからCDーROMになったことで
使える容量が飛躍的にアップしたことで
映画のようなムービーが
重要なシーンで再生されるというのは
当時としては画期的でした。


ミニゲームも非常に充実していて
ルーファウスパレードに兵士に成りすまして参加したり
スノボがあったり
潜水艦に乗り込んで敵を撃沈したりと
非常に多種多様なミニゲームが作品のいたるところに散りばめられていました。

特にスノボはタイムアタックで称号をゲットするために
本編そっちのけで盛り上がっていたのをよく覚えています。


また、途中であるデートイベントで
条件はかなり厳しいものの
バレットともデートできるという要素があるのには笑ってしまいましたw


音楽も素晴らしくてサントラも買ってしまい、
最初のミッドガルでのバイクに乗りながら
追っ手を倒すときのクレイジーモーターサイクルの
音楽やジェノバ戦の音楽や最後のセフィロス戦の音楽などは
今でもたまにCDを再生して聴きます。


特に最後のセフィロス戦でいきなり合唱がはじまるというのは
予想だにしてなくて当時は衝撃でした・・・・

ラストでやっとセフィロスを倒したと思いきや
クラウドがまだセフィロスがいるのを感じ取り、
そこからクラウドとセフィロスの一騎打ちが始まる演出にはゾクゾクしたものです。

 

ff7リメイク 同梱版 予約

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FFは7以降は未プレイです。
3〜6までは何十回もプレイしました。

ただプレステ購入が遅かったことをきっかけに
FFから離れてしまいました。

6の機械が出てきてから少し違和感は感じていましたが

「もうファンタジーじゃないじゃん」という思いや、

「ホスト」と揶揄される
7以降の主人公のルックス、
ネット等でのネガティブな意見もあり、
新作をプレイする勇気が無くなってしまったのです。


しかし、新作の情報を一応チェックしてはいます。

そして新作が出るたびに
「ああ、またFFを再開するチャンスを逃した」という気分になりますが、

ファンタジーを感じられないのも、
主人公がホストっぽいのも変わらないし、
このまま昔のFFだけプレイしながらジジイになっていくのかなと思います。

ファイナルファンタジーシリーズは、私の好きな作品です。
最初にやったナンバリングが、印象に残っていますね。


それは、ファイナルファンタジーⅥです。

当時は、ドット絵の中でも特にきれいな作品だと言われていました。
ファイナルファンタジーⅥは、魔石システムが独特なシステムです。

これをつけて戦闘を行うと、色々な魔法を覚えていくことができます。

また、これをつけている状態でレベルアップをすると
魔石に応じたステータスがボーナスで上がるというシステムです。


魔石をつけないと、ステータスは上がらないので、
低レベルで魔石を手に入れるところまで進めるという攻略方法もありました。


最初はスーパーファミコン、
そのあと移植プラス追加要素で、
ゲームボーイアドバンスで発売されました。

最近では、スマフォ用に最適化したものも発売され、
よりきれいになったグラフィックで楽しむ事ができます。
 

ff7リメイク 予約 おすすめ

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一番はじめにプレイしたのがFF5。

その頃私は小学生で、
ジョブシステムをあまり理解していなかった為、

最初のクリスタルをゲットしてからのジョブ選択で
頭が混乱していました。


そのときガラフは意味もなくモンクにしたけど、
ボコボコと素手でモンスターを殴るあのSEが、
いつの間にか大好きになっていた。


結局意味が分からないままガラフは終盤まで
ずっとモンクのまま、
他のキャラクターはいろいろ変えていましたが、
それも特に理由があるわけでもなく・・・


そんな中、
ガラフがメンバーから離脱する事態が起こった。

プレイしたことがある方は知っているでしょうけど、あの名シーンです。

その前にもメンバーが入れ替わることはあったけど、
もうガラフをメンバーに入れることが出来ないと気付いた時、

私は泣いた(´;ω;`)

当時、家にある和室が
私たち3人兄弟のゲーム部屋でしたが、
珍しく私しかその部屋にいなかったあの日、
声を殺して泣いた(´;ω;`)

その後、セーブをしてリビングに戻ったんですが、
目が赤かったことを親に聞かれ、

「目が疲れた」と嘘をつき、
お昼ご飯を食べました。

子どもながらに、
大事なものを失った喪失感を理解し、
少し大人になった気がした一日だった・・・・。

ff7リメイク 予約 いつまで

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ファイナルファンタジーの中で一番好きなのは、
ファイナルファンタジーⅩです。

ティーダが大好きです。
ルックスが良くて、性格も良いので好きです。
喋り方もなんか親しみがもてて魅力的ですね。

あと、このゲームに出てくる水中でやるスポーツも面白かったです。

ヒロインのユウナも可愛くてとても魅力的でした。
ファイナルファンタジーシリーズの中でも、
ユウナはかなり好きなほうです。


でも、ファイナルファンタジーⅩは、
物語を進めていくと悲しくなってきます。


そして最後にティーダは消えて今います。
そこがとても悲しかったです。

だからファイナルファンタジーⅩー2では、
頑張ってティーダを復活させました。

ハッピーエンドになって良かったです。

ファイナルファンタジー15の話題が出ていますが、
私が初めてプレイしたFFシリーズは
7…かなり昔です。

当時は中学生で、親に叱られながら夜な夜なプレイしていたのを覚えています。

FFシリーズと言うより、
RPGをプレイすること自体、初心者だったので、
攻略本を買って、クリアするまですごく時間がかかりました。

その後8、9、10とプレイしましたが、
結局クリアしたのは7だけでした。


個人的見解ですが、
7は今で言う『腐女子要素』があったので、
ハマりやすかったんだと思います。

クラウド✖ティファよりも、
クラウド✖エアリスよりも、

クラウド✖セフィロスの関係に食いついていましたからね、友達みんな。


その後のスコール、ラグナでは
クラウドには勝てませんでした。

20年近く経った今でも、
「興味ないね」「クックックッ…黒マテリア」など、クラウドのセリフを覚えています。

>>管理人:7番街の巨乳<<

FF7はやりまくりました。

リメイクはうれしいですが、最近のスクエニRPGは、キャラに喋らせすぎ!な気がします。

良くも悪くも、昔のゲームは、声がなくてプレイヤーに想像の余地があったのですが。。。

リメイクするにあたっては、そこら辺が心配ではあります。

でも、FF7リメイク決定は嬉しいことです。

WADA社長の頃から、ファンは作れ作れ言ってましたからね。

当然、私もその一人。

FF7のリメイクが終わったら、次はFF11オフラインお願いします。

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